スーパーせい屋

ABOUT US

お店について

一関市で30年以上、地域とともに歩んできた私たちのこと

OUR STORY

創業のはじまり

スーパーせい屋は、今から30年以上前に一関市の中心部に産声を上げました。創業者である現店主の父が「地元の人たちに、新鮮で安全な食材を届けたい」という思いで小さな青果店として始めたのがルーツです。

少しずつ品揃えを広げ、今では野菜・鮮魚・精肉・お惣菜・地元産品と幅広く取り扱うようになりました。時代が変わっても変わらないのは、「顔の見える関係」を大切にするという創業当時からの精神です。

現在は2代目店主が父から受け継いだ想いを胸に、毎朝早くから仕入れに向かっています。地域の皆さんに「今日もせい屋で買ってよかった」と思っていただけるよう、日々精進しています。

OUR COMMITMENT

店主のこだわり

「おいしいものは、素材が9割」これが店主の口癖です。どんなに調理の腕がよくても、素材が良くなければ美味しい料理はできない。だからこそ、仕入れには誰よりも時間をかけています。

毎朝4時には仕入れ先を巡り、その日の最も状態の良い食材だけを選び抜きます。鮮魚は目の輝き・エラの色・身の弾力を一つひとつ確認。野菜は農家さんの顔を思い浮かべながら手に取ります。

「値段が少し高くても、本当に良いものを届けたい。それが長く続けてきたせい屋の約束です」

— 店主 岩渕 孝之

OUR PARTNERS

農家さんとのつながり

スーパーせい屋が大切にしているのは「顔の見える関係」。
長年連れ添ってきた農家さん・生産者さんをご紹介します。

斎藤農園(一関市)

取扱品目:米・ほうれん草・トマト

「化学肥料を使わず、土の力で育てることにこだわっています。せい屋さんに並ぶのがいつも楽しみです」

柴田農場(奥州市)

取扱品目:ネギ・ジャガイモ・玉ねぎ

「旬の時期に採れたものを、その日のうちに届けたい。それがお客様への一番のご馳走だと思っています」

ぜひ一度、お気軽にご来店ください

スタッフ一同、皆様のご来店をお待ちしております。

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